茶道具 大田垣蓮月 手造 竹形 雀窓 歌彫 掛花入 幕末 歌人 文人 古美術

【サイズ】
直径7.5cm  高さ17.4cm

【状態】
良好 目立つ傷無し

【付属品】
合箱

【商品説明】
幕末から明治にかけて京都で活躍した歌人で陶芸家の大田垣蓮月手造りの花入。大田垣蓮月は尼僧として上加茂神光院に住して、富岡鉄斎始め、様々な芸術家と交流し、自ずから自作の歌をしたためた陶器を売って生活をしていました。
本品は竹節形の花入で、雀窓になっており、胴に和歌が彫られています。
「ちよこもる まどの呉竹 日にそえて うれしきふしの数やかぞへん」

¥ 95,000

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